駅名・駅弁名 コメント 備考
小倉駅「かしわ明太子
べんとう」
「かしわめし」と明太子ごはんがドッキング。さらにかしわと明太子の工夫を凝らしたおかずも。通販あり。 北九州駅弁
093−531−0036
折尾駅「かしわめし」 大正10年以来ホームで立売りをする西日本一の鶏系駅弁。鶏ガラスープで炊いたご飯の上に鶏の甘辛煮。 東筑軒
093−601−2345
博多駅「めんたい弁当」 「駅弁レシピ」のコーナーでもおなじみの駅弁です。おかずよりもごはんがメインで、明太子の混ぜご飯です。 寿軒
092−431−0331
鳥栖駅「焼麦弁当」 無農薬野菜など、素材にこだわった日本有数の味を誇るシウマイ駅弁です。かしわめしつきでお得です。 中央軒
0942−82−3166
鳥栖駅「辛子めんたい弁当」 とにかく明太子一色の究極の駅弁です。半分残して家に持ち帰り、お茶をかけて食べてみたい駅弁。
佐賀駅有田焼容器入り
「オリジナルちらし」
季節によっては有明海の珍味、ムツゴロウの蒲焼きが入っている有田焼容器を楽しみながら食べる駅弁。 あら玉
0952−31−1212
佐世保駅「あごめし」 あご」とは飛び魚の幼魚のことです。あごの炊きこみご飯にあごの一夜干し、そして卵であるとびっこなど。 松僖軒
0956−23−6721
長崎駅「卓袱弁当」 長崎伝統の食文化「卓袱(しっぽく)料理」の雰囲気が味わえる駅弁。鳥そぼろと玉子そぼろのご飯。 JR九州Tフーズ
095−822−5304
大牟田駅「たいらギ寿し」 「たいらぎ」とは平貝で、殻が30pほどもある二枚貝。9分割の弁当。2007年11月撤退。 大牟田駅弁
2007年12月撤退
熊本駅「中華弁当」 熊本駅前で中華料理店を経営する駅弁屋だけに味は保証付きです。酢豚、焼売、春巻きなどが入ります。 音羽家
096−354−2345
日田駅「たかなそぼろ弁当」 高菜と肉を炒めたものが玉子とともにたっぷり。里芋の味噌田楽やハヤの甘露煮など。 寶屋
0973−22−4310
三角駅「鯛の姿ずし」 尾頭付きの鯛がまるごと姿寿司になった駅弁です。いつまでも残して欲しい名物駅弁の1つ。終売か。 おさふね
0964−52−2173
八代駅「鮎屋三代」 九州新幹線開業に伴う町おこしシリーズと言うことで出された駅弁。鮎の甘露煮、焼鮎が自慢の駅弁。 より藤
0965−33−1145
人吉駅「鮎寿し」 球磨川の急流で育った鮎を使用しています。昆布出汁で炊いたすし飯と一昼夜酢でしめた鮎とのハーモニー。 やまぐち
0966−22−5235
川内駅「べっぴんさん」 肌をすべすべにするひじきの炒り煮など、べっぴんさんの口に合うように考えて作られています。休業中。 弁当の西原
0996−22−2636
出水駅「えびめし」 要予約。小海老と昆布の出汁で炊いたご飯に大正海老、椎茸錦糸卵、もみ海苔が添えられ彩りも鮮やか。 松栄軒
0996−62−0617
行橋駅「しゃこ寿司」 みずみずしく柔らかい周防灘のしゃこが4尾。おかずも色とりどりに置かれています。2006年11月終売。 小松商店
0930−23−0044
大分駅「さば寿司」 東予海峡で獲れるイキのいい脂ののった鯖を押し寿しにしています。全国への通信販売も可能でした。撤退。 梅乃家
2007年11月撤退
宮崎駅「椎茸めし」 干し椎茸を水で戻し、たっぷりの煮汁で煮た弁当です。鶏そぼろやおかずもたくさんの二段重ねでお得。 宮崎駅弁
0985−24−2913
西都城駅「盆地の牛めし」 霧島産黒毛和牛の和風ローストビーフとでも言うべき贅沢な駅弁です。「かしわめし」もおすすめです。 せとやま
0986−22−1000
鹿児島中央駅
「とんこつ弁当」
黒豚のあばら骨を焼酎、みそ、黒砂糖で数時間煮込んだ豚骨が豪快に入った駅弁。類似駅弁も紹介。 わたなべ
2006年3月廃業
 
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