昭和15〜16年頃。

「沼津名物はぶたへもち」ということで、正式な駅弁ではありませんが、駅弁業者である桃中軒が作り、しかも戦争時で食料を含めた物資が足りない時代でしたので、代用駅弁の1種として売られていたと考えられます。

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