左下は2006年12月24日、新山口駅の売店で掲示されていた「むすび弁当」の見本写真。また、右下は「幕の内 山頭火弁当」の見本写真。許可を得て撮影させてもらいました。

  

左下は1978年頃の小郡駅「お弁当」。焼き魚や蒲鉾、卵焼きなどが入った幕の内風お弁当です。右下の「むすび弁当」は1998年頃か。こちらも小郡駅時代のもの。一口サイズの食べやすいおむすびの弁当です。

   

下は2007年1月1日、砂丘の白兎さんが新山口駅で購入した「むすび弁当」。「日が暮れた時間帯にもかかわらず、売店に運良く残っていたのを、夕飯に購入。値段が安い割には、意外にボリュームあり。腹がへっていたせいか、5分程で完食。」

      

下は昭和30年前後の「幕の内辨當」。定価が100円の時代です。

                      

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