2004年12月21日、この日で開業100周年を迎えるにあたり、「富士見駅開業100周年記念弁当」は10月17日のみ1日だけの販売でした。
販売のインフォメーションが小淵沢駅・日野春駅のように知られていなかったためか、買い逃した方が多いと思います。
お品書きも付き、幕の内弁当の三種の神器である焼魚(マス)・卵焼き・かまぼこ・田舎煮(馬肉・ごぼう・こんにゃく)・富士山羊かん・信州氷豆腐・御柱姫竹・うなぎ押し寿司・漬物(野沢菜・わさび漬)がついて1000円にて販売されました。調整元は丸政。

「日野春駅開業100周年記念弁当」は富士見駅と同じく2004年12月21日に開業100周年を迎えるにあたり、10月17日のみ1日だけの販売でした。
掛け紙の上には、日野春が誇るオオムラサキのポストカード(協賛 日野春郵便局)が付きました。
お品書きも付き、幕の内弁当の三種の神器である焼魚(マス)・卵焼き・かまぼこ・野菜一口クリームコロッケ・ブルーベリー果実入り羊かん・赤カブ・タクワンの漬物(蝶の型抜き)ごぼうとにんじんの煮物・ゆかり・ご飯で、800円にて販売されました。調整元は同じく丸政さんでした。


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